革靴で働く会社員

FOR OFFICE WORKERS

革靴による足の疲れ、
あきらめていませんか?

インソールは革靴に入らない。でも足底の疲れは、毎日蓄積している。

DOES THIS SOUND FAMILIAR?

こんな経験、ありませんか

  • 午後になると足の裏がじんじんして、集中力が落ちてくる
  • 革靴にインソールを入れたくても、サイズが合わなくて断念した
  • 外回りや立ちっぱなしの日は、帰り道がつらい
  • 足底腱膜炎と言われたが、毎日革靴を履かないといけない

THE PROBLEM

革靴とインソールは、相性が悪い

市販のインソールは分厚くて革靴に入らない。 入ったとしてもきつくなって靴擦れができてしまう。

着圧タイプの「アーチサポート靴下」も試したけれど、締め付けが気になるだけで 足底の疲れは変わらなかった——そんな声も多く聞かれます。

THE SOLUTION

FARSは、靴下の中にインソールが入っています

FARSは足裏にシリコーン製アーチサポートパッドを内蔵しています。 靴下を履くだけで、足底を下から物理的に押し上げ、アーチを支えます。

いつもの靴下をFARSに変えるだけです。

このパッドは、インソールを保険適用で作製できる唯一の国家資格・義肢装具士が 300足の患者データを分析して設計しました。

FARSアーチサポートソックス

GET STARTED

今日から、革靴でも足底ケアを。

靴を変えなくていい。インソールも要らない。靴下を変えるだけ。

FARSを試してみる